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永遠先生 一覧

永遠先生より【好奇心・興味・関心】

永遠先生より

早いもので今年も、もう11月に入り、この先のわさわさした季節が直ぐやって来ます。
1年を振り返るのはまだ早いとしても今年の事を話す時期はもう目の前に来ています。
毎年この時期が来ると必ず自問自答するのが、タイトルにある言葉、好奇心・興味・関心等、
一昨年と今年はどう変化しているか否かです。この3っの言葉は微妙に違いますが、要は何かに対して理性や感性の反応があるかどうかです。
よく老化すると好奇心が何に対しても気薄になり、無感情のような毎日になり、生きる事への意欲が衰えて寂しい人生(のように見えるが本人はどう思っているか本人のみぞ知る)になりがちです。
これを意識して出来るだけその様にならない為に、日々アンテナを張り向上心を持続させ自分から興味の湧く事や関心事を探しピックアップしてその事柄を掘り下げます。これは自分自身の事なので、他人の目を気にせず自分の感性で選べば良いと思います。

例えばインターネットの勉強をすれば、ネットでは買い物をする際交通費や送料も使わず、しかも運がよければセール価格でネットで買い物をすれば、年間かなりのお得ですし、中古品を売ればちょっとしたお小遣いも得られるし、映画が好きならお得な料金で毎日、映画三昧で視聴出来るシステムがあり、まさに現代は情報が現実に生活に役立つだけでなく、経済的に節約する事も出来るお得なツールです。勿論、他の分野でも自分が単純に好きな事、何でもOKです。読書だったりスポーツや旅行、健康オタク、何か探して感性を磨いて下さい。

もし、今の所見つからなかったらテレビをつけて下さい。ニュースを視ると、間違っているな、変だなと思う事はありませんか?その事を流さず自分だったらこう思う、自分だったらこう言う、自分だったらこうする等、ネタを見つけて問題提起してみます。

世の中の事が分かり、且つ時間が経過するとその事に対して結果が出る事もあり自分の意見は結果と比べてどうだったかなど検証する事も可能です。
老化を防ぐには何より好奇心・興味・関心を持ち続ける事。瑞々しい感性を失わない事。
と、同時に生きている限り万物への感謝の気持ちも忘れない事。

良い日々をお送り下さい。


永遠先生より【自分と向き合う】

永遠先生より

やっと桜の季節が来て体の中の細胞から生き返ると言うか、冬の寒さに耐えていた体も心も解き放されて生き生きとした自分を感じます。

この春が来る頃の素晴らしい感触を得る為に長い冬を耐えてきました。

動物が冬の間冬眠する様に人間も寒い時期はいろいろな行動がうしても制限されてしまいます。この時期は体を余り戸外で動かせない代りに家でゆっくりとさまざまな事を考える時間にして、自分を見つめ直す良いチャンスと捉えて、じっくりと自分と対話を試みては如何でしょうか。

普段、日常生活の中で1日が慌ただしく終わり朝が来て、又1日が過ぎ、気が付いたら1年が終わっていたという事では、自分の心の変化や成長、或いは後退等何も気ずかずに、ただ時間の流れに身を任せていたのでは何とも寂しい限りです。
1度立ち止まり振り替えってじっくり自分と向き合う時間も必要です。

すると、さまざまな反省点も見え、又は自己肯定もありで、次に自分はどうすべきか見えて来ます。特に失敗に気ずいた時は当然その時点で落ち込みますが人間はロボットではありません。年は関係なく残念ですが人間は死ぬまで失敗する生き物だと私は思います。失敗の中から反省をして次に繋げれば、それは役に立つ失敗と言えます。

駄目なのは失敗に先ず気がつかない事。気がついても改善しない事。懲りずに同じ失敗を2回繰り返す事。これらは何れも自分自身を全く振り替えって見ない結果と言えます。これでは何の進歩もないしただ時間が過ぎていったという事だけです。少なくとも今日より明日、現在より次の瞬間と多少の向上が見られなければ寂しい限りです。

繰り返しますが失敗は誰でもします。失敗して当たり前だ位に思って丁度良い位に思って下さい。失敗を恐れず行動する事です。

だって、誰でも失敗はするものですから、問題はその後です。失敗したらどうしたら良いか、ここの所を忘れずに自分と時々向き合って対処する事が大切です。

快適な季節がやってきました。

毎日、アクティブに活動して生きている実感を味わって下さい。

そして、時々は自分と向き合い対話する事も忘れずに。明日も良い1日を。

 

電話占い優_永遠


永遠先生より【攻めの人生】

夏が終ろうとしている
(今年の夏は果して夏と呼べるか)。
間もなく初秋がやってきて、
快適な時間は過ぎ酷しい冬の訪れだ。
まるで人生そのもののようだ。
良いことや悪いこと、まあまあの毎日、
時々だけど凄く嬉しい事もあり
これ等がランダムに起こり人生は続く。
しかし、
受身の人生、攻めの人生があるとすれば、
嬉しい事楽しい事を増やすには、
攻めの人生に意識を変え実行したら
少なくとも今までの人生と比べると変化が生じます。
攻めの人生とは何事にも挑戦し明日を意識して
自分をアクティブに前向きな考え方で毎日を過ごす事です。
恋愛もしかり。
白馬の王子様は童話の世界では可能でも現実は違いますね。
攻めの人生に変えるとその人は表情が明るくなり揺るがない生き方が
目を輝かせある種のオーラを発します。
そうなると周りの人が先ず感知し自然に集まって来ます。
そしてその人は意識しないまま知らず知らず孤独からも抜け出ている事になります。
逆に受身の人生の人は何事にも自分は出来ないと
やってもいないのに始めから逃げ腰で何もやろうとしない。
自分で努力せず幸運は天から自分に降りてくるものだと信じて疑わない。
なのに自分に何も変化がなく、他人に良いことがあると、何故自分では無いのかと悩み妬む。
幸運とは天から降りてくるのでなく、
その人は日頃努力をして幸運が着た時に
そのサインをキャッチしつかみとる能力を磨いた結果だと思います。
逆に不運も天から降りてくるのでなく自虐的な考え方が不運をもたらし不運を招く。
そして自分は何と不幸な事しか縁が無いのだろうと嘆く。
このように書いているだけで不運に見舞われるようで

何と悪いことのオーラとは強烈なのか感じる次第です。

今日から今から攻めの人生という意識を持ち自分から良い習慣、目標、目的、等々、
要は自分から発信するという事です。
主体性のある、身のある人生に変わり生きている実感を感じる輝いた人に
なるかならないかは、貴女の気持ち次第です。
人生は続くのだから今から気がついた時から
意識改革(オーバーな表現かも知れませんが)をしていきましょう。
きっと、素敵な未来が訪れますよ。

永遠先生より【無名の人々】

永遠先生より

私達が生きているこの社会では、今、問題になっている、いわゆる格差社会という現象が世界中でおきています。此は、政治や経済的に努力しても中々解決が難しく今や世界中で格差社会による問題が大小問わず生じているのが現状です。

高い収入とより良い住環境や教育等、全てほとんど病気でさえお金に左右されてしまう現実に私達は翻弄され疲れてきています。誰もが理想とする世の中を望み努力はしているはずが中々現実は上手くいきません。

そんな中で只、ひたすらに毎日を必死で働き自分の事で手一杯なのにその中から少しでも他者を手助けして声だかに文句を言う前に黙々と自分の仕事をこなし、周りにも気を配り静かな生活を送っている人々が沢山居ります。むしろ、ある意味大多数の人がこのような暮らしをしていると言えるでしょう。

反対にいつも声だかに自分の意見を言い行動する人も居ますが、その人達はその方法で世の中を動かしていくかも知れません。しかし、大部分の人々はいつも表舞台に立たず、ひっそりと忘れられた存在の様な人々が大半です。私はこの人々にこそいつも尊敬の気持ちを感じます。1人1人が自分の責任を全うし決して表には出てこないけれど、しっかりと自分の信念に基ずいて生活し世の中を良くする様に動いている、普通の人々に愛着を覚えます。そう言う自分も勿論無名の人々の中の一員でもあります。

その様に考えると人は決して一人で生きているのでなく、オーバーかも知れませんが、日本中に、世界中に、仲間が居るようで何だかホッとして気持ちが優しくなります。希望のある明日、希望のある日本、希望のある世界になっていって欲しいし、又、それに向けて努力もしなければならないし、その努力が実る明日であるように願いペンを置きます。次回迄、お元気でお過ごしください。

電話占い優_永遠


永遠先生より【春の訪れを前にして】

永遠先生より

やっと春の気配と云うか春の香りが仄かに漂ってきて、長い長い大嫌いな冬がようやく少しずつですが春の訪れに変わろうとしています。

寒い冬はどうしても活動範囲が狭くなり家に引きこもる時間が長くなり窓からピューと風の音など聴こえるともう致命的に外に出たくなくなり、その結果動かない為かどうか分からないけれど、冬になると何故か1キログラム~2キログラムは太ってしまいます。我ながら情けないのですが、冬場のマラソンとか戸外のウインタースポーツ等全く良さが分からず、ぬくぬくと暖かい家の中でのんびりとテレビを観ながらみかんでも食べるのが最高などと、怠け者の最たる生活をしてしまうのが毎年の冬の事です。という訳で私の場合冬場の楽しみと言えば、ダントツで読書です。

普段、中々身を入れて読書をしなくなり、此はまずいと思い久し振りに図書館へ行きピッピときた本を雑読ですが読破し、しばし本の世界に浸ります。次に音楽をじっくり聴きます。例えばボサノバを聴くとブラジルの青い海と白い砂浜に抜けるような青空等の情景が浮かびまるで自分がそこにいるような感覚イマジネーションを感じます。ジャズを聴くとニューヨークの一流のジャズクラブで、ステージを楽しんでいるような感じを受けるし、シナトラを聴くとラスベガスの豪華なステージでカクテルを飲みながら聴いている気分です。

等々、冬の楽しみを必死で探して楽しんでいましたが、そろそろ家の中は飽きてきて新鮮な空気が生理的に欲しくなり寒い風の吹くなか外へ出ると空気がピーンと張りつめていて寒いと云うより痛い感じがして、それはそれで冬の一面と思い冬の散歩を楽しみます。避けては通れない冬。大嫌いな冬だけど来年の冬はどうやって過ごそうか今から考えて冬に負けない生活を心掛けておかねばなりません。

1日が終わると、今日はこんなことをした、考えたなど小さな達成感というか1日が無駄ではなかったという結果を出して満足感を感じ、1日を終えるようにしている筈が冬だけは1日が終わっても何か達成感が感じられないというか満足感が得られず虚しい気持ちになる事があります。どうしても冬の季節はやる気も失せて精神的に内に向かいがちです。自分の弱さを冬のせいにしている事、事態が問題なのは分かっているのですが・・・・・・・・

でも、もうすぐ待ちに待った春がそこまで来ています。桜が咲いて浮き浮きする気分です。

冬に悩んだいろいろな事、春の訪れと同時に嫌なこと、辛いことは1度リセットしましょう。

皆様に素敵な春が訪れますように。

電話占い優_永遠


永遠先生より【大きな目標、小さな目標】

永遠先生より

目標と言うと何かオーバーな表現で普通に毎日が過ぎていく中では、余り普段では考えないし、意識もしていないと思います。しかし、漫然と生きていくのでなく何かしら10年後、20年後、人に依っては死ぬまでかも知れませんが、長いめで見た目標があり心の何処かで意識していれば不思議な事に自然とその目標の方向へ向かっている事があります。大きな目標をたてると、その目標が潜在意識の何処かにあって道を外さない様に気を付けたり用心したり、又はその目標に向かって時にはチャレンジする事もあるでしょう。結果は兎も角目標に向かっている課程が喜びであり生き甲斐でもあり人生を豊かにする事は確かです。

 

小さな目標は時間軸にすると例えば明日という日を思い浮かべて下さい。明日という貴重な1日をどのように過ごすか。何も考えずに1日が終わり、次の日も次の日も只、過ぎていくのみ。此ではちょっと淋しい生活だと感じますが如何ですか?折角の明日という24時間をいかに有効に且つ有意義に過ごすか。明日の小さな目標をたてて実行すると1日が終わった時、心の中に満足感とか達成感が生まれ少しオーバーな表現をすると生きている実感とか手応えを感じます。目標は人に依って様々で多岐に渡りますが、これは駄目と言う事はありませんので自由に考えたら良いと思います。具体的には部屋のかたずけや、この仕事は明日で完成しよう、或いは今日1日は何があっても笑顔でいよう 等々 本当に何でもアリです。大切なのはどんなに小さな目標でも、その目標が常に前向きでその人にとって前進だという事です。毎日、その様な気持ちでいると、チリも積もれば何とかで、昨日より今日、今日より明日 と、その人が前進をしていくのがその人の成長になります。

 

大きな目標と小さな目標、この両方の目標を頭において、より充実した毎日を送り、日々成長していけたら今よりも張り合いのある人生を送る事が出来ると思います。大きな目標はじっくり考えるとして、先ずは小さな目標を明日から実行してみましょう。きっとすっきりした気分で1日が終る事と思います。

 

皆様にとって明るい明日であります様に。


永遠先生より【自分の心と向き合う方法】

永遠先生より

人は様々なトラブルに会った時、心はかき乱され理性が無くなり感情的になり、解決するどころか辛うじて自分を保っているような状態になり、苦痛の極みを味わいます。

トラブルの原因が解決される迄、時に長期間その様な状態が続く事もあれば、問題が複雑で殆ど永久に続く事もあります。

生きていればその様な場面に1度や2度は遭遇します。そんなとき、先ずは冷静に自分の心と向き合う事が何より大事だと思います。自分の心と向き合う事は、感情的にならず、現在、自分はどんな状態の中にいて解決するには何をすべきで、どんな方法があるのだろう。考えられる方法が幾つかあったらそれぞれメリット、デメリットを判別し、更に優先順位をつける。或いはもしAさんだったら、Bさんだったらこう考えるのではないか、等 自分の考えから離れて第三者からの見方も浮かぶかも知れません。

こういった事を頭で考えるだけでなく、書くという作業を行う事により一層、一連の流れを整理しクリアにする事が出来ます。書いていく途中で、これはちょっと無理だ、デメリットが多く危険とか良いアイディアだが時間がかかり過ぎ、とか、或いは、最良の方法だが自分の実力で出来るだろうか等々、書く事により自然と自分自身の心と向き合い冷静になり問題点がクリアになります。

引き出しの中を整理するようなもので、云わば心の中の整理と思って下さい。

人は社会の中で生きている以上どうしても、他者との関わりの中で生きているわけですが、時々は、立ち止まって自分の心の整理の意味で、現在の気持ちを書き静かに心の声を聴くと、もやもや感が無くなりすっきりします。トラブルに依っては他人に話せない事も、書くことは思い切り気兼ねなく書けるしストレス発散にもなります。誰に見せる訳ではないので本音でぶつけられます。又、何より自分がカッカしていた感情が収まり冷静になり心が静かになります。心が静かになるとトラブルから逃げたりせずどうすべきか道が見えてきます。生きていれば苦しい事があるのは当たり前。

でも時々は良いこともやって来るのが人生です。せっせと心の整理をして前向きに明日を迎えましょう。

きっと良いことがありますよ。

 

電話占い優_永遠


永遠先生より【人生と理想】

永遠先生より

 

人はいつか皆、、老いる。どんな人にもやがてやって来る人生の終点迄どの様な生き方をしてきたか

いつか嫌でも自分と向き合い、自分に突き付けられた難題と取り組む事になります。

普通は毎日の生活の中で仕事や家事、子育て、介護等、其々の持ち場で誠実にそれらをこなし目の前の

やるべき事をこなして生きているのが大方の生き方だと思いますが、人生の理想がある生き方がある

とすれば老いていくという事との関連性はどうなのかと疑問が沸いた時にある詩の1部を読み成る程

と納得した次第です。

こんな文章になります。

年を重ねただけでは人は老いない。理想を失う時初めて老いる。

その様に考えるとある高齢者の方は常に人生に前向きで行動的で自分のポリシーをしっかり持ち話し

をしても年齢を感じさせないある種の若さをもっています。

他方、逆に年齢以上に老け込んでまるで活気がなく、暗く勢いを感じられない方もおいでです。

きっと前者の方は心の中に大切にしている理想を持ちに理想を捨ててしまっているので生きる意味と

か生き甲斐を感じる事が出来なくなり、毎日を辛く暗い苦しい心情で暮らしている状態です。

物も医療もある程度確立されている今の社会でこの詩は最後の人の教示の様な気がします。

理想、目標、言い方は色々ありますがこれらが人が生きる輝きとなってその人を輝かせます。

そんな事を考えていたら年を取るのも満更ではないなという気になって来るのが不思議です。

どうせ年を取るなら回りを明るく照らす様なうんと明るい年寄りになってやろうかと。

何だかシニア論みたいになってきましたが、本当は理想を持つと言うことは将来のある若い人の特権

ですから、先ずは若い方々に理想や目標のある人生を歩んで行って頂きたいと思います。

理想を失わない事が元気の源です。

残暑も、もう少し。体も夏バテ気味ですがシャキッとしてこの残暑を乗りきりましょう。

 

電話占い優 永遠

 


永遠先生より【オンリーワン】

永遠先生より

まもなく本格的な夏の到来ですね。夏の太陽に負けないよう元気を出して夏を乗りきりましょう。

さて、オンリーワン(他に似たようなものが無いこと)という言葉をお聞きになったことがありますか?人はどうしても、人と比較して物事を判断したり決めたりするものですが、そればかりだとその人本来の良さが失われいつまでたってもその人の本当の姿が見えない生き方になってしまいます。

例えば、自分には一度決めたら考えを変えない頑固さがあるとか、或いは人と違う考え方をずっと感じてきた。又は自分は得にこれといった特技はないが動物が好きだとか、きっと自分にとって人の目を気にせず、考えていることや感じている事が幾つも見つかると思います。

人は違いがあるのは当たり前。太っている人、痩せている人、陽気な人、陰気な人、内気な人、外交的な人、等、同じ人は居ません。貴方は貴方自身であり、それ以外の何者でもありません。その様に考えるとオンリーワンである一人一人が、それぞれ誇りを持ち堂々と生きて生ける様に思います。各々が違っているからこそ多様で豊かな社会が形成され成長していくのです。もし、これが違っているのは良くないという社会であれば、極端ですが人間は必要としないロボットでまかなえるという事になってしまいます。

それぞれの人が違いを持っていて当然、大切なのはその違いを互いに認め尊敬する事です。自分自身の個性を大事にして、且つ、他の人の個性も認め尊敬する事。時にはぶつかる事もあるがその時は良識を持って全力で対処する事です。人に何時も同調していつの間にか自分自身を失わない事です。自分にプライドを持って、自信を持ってオンリーワンで良しと自覚する事。この様な考え方をすると、人と自分はこの点については考え方が全く違うが違って当たり前なんだ、人は人、自分は自分と思えばいろいろな事が気にならなくなり気が楽になります。

事あるごとに世間とか他人とかどうしても気になり比較してしまいがちですが、そろそろオンリーワンに切り替えてみませんか?きっと心が落ち着いて自分本来の姿になり自然体で生きる事が出来ると思います。貴方には貴方しか持っていない何かがある筈です。

それが個性、オンリーワン。

明日からの皆さまがオンリーワンで生き生きと輝く毎日をお送り下さるように。

 

電話占い優_永遠


永遠先生より【心美人になりましょう】

永遠先生より

桜の季節が終わり爽やかな5月がやって来て、梅雨の前の束の間の快適な毎日です。

朝、起きて、夜、休む迄、仕事や家事や時には遊びも、と、1日終わるのがなんと早い事。

余り考えたり悩んだりする間もなくあっというまに夜になってしまいます。

そんな時に思い出して欲しい言葉、一日一生。

1日を一生のつもりで過ごしなさい(時間を無駄にしない)。1日を全生涯のつもりで精一杯生きよう。
又は、1日が終ると生まれ変わったと云うことで明日から新しい生き方に挑戦する、等の意味があります。

朝に一日一生という言葉でスタートすると、夜、休むとき自分は今日1日ベストを尽くしただろうか、
いいえ、この部分は手を抜いていい加減にしてしまったなど反省も出来ます。

たとえ決定的なミスをおかしても1晩寝れば翌日は昨日と違う生まれ変わった自分がいて、又、新たに挑戦する事が出来るのです。

何度、失敗しても1晩寝れば新しい自分になり、又、挑戦可能なのですから、失敗したからといってへこむことはありません。何度でもやり直しOKなので気が楽になります。

大切なのは一日一生という気持ちで1日を大事にして感謝の気持ちを忘れない事です。

毎日の生活の中で一日一生という言葉を意識し、1日、1ヶ月、1年、一生、と続くとその過程で人はより高まり最後は素晴らしいその方の人生を歩んだと言えるでしょう。

心の中に無事、毎日を終えている事に感謝の気持ちを忘れない事です。こんな人を私は心美人と呼んでいますが心美人には誰でも成れます。

そしてそうゆう心根を持った人は他人から見ても分かり、回りの人の感じ方も貴女を見る目は心美人として映ります。

ミス何とかには成れないが、これからはミス心美人を目指して毎日を送りましょう。明日の心美人を目標に毎日を頑張って下さい。

 

電話占い優 永遠


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